適用金利
変動

0.415%

※2019年12月適用金利

当初10年固定

0.580%

※2019年12月適用金利

当初20年固定

1.240%

※2019年12月適用金利

35年全期間固定

1.450%

※2019年12月適用金利

保険料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.20%(税込) 1週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元金均等返済 不要 インターネット無料
変動金利 10.475%(2019/12/02 現在)
固定金利 2年 1.510%(2019/12/02 現在)
3年 1.500%(2019/12/02 現在)
5年 1.490%(2019/12/02 現在)
10年 1.540%(2019/12/02 現在)
15年 1.680%(2019/12/02 現在)
20年 1.790%(2019/12/02 現在)
30年 2.050%(2019/12/02 現在)
35年 2.140%(2019/12/02 現在)
保険料 不要
保険会社手数料 0円
事務手数料 元金×2.2%
団体信用生命保険料 不要

カードローンとは、そもそもいったいどんな商品なのでしょうか?既に利用中の方にも、はじめてカードローンを利用される方にもわかりやすく解説していきます。

<目次>

カードローンとは、銀行や消費者金融などの金融機関から無担保でお金を借りることができ、借りたお金は分割で返済することが可能なローンのことです。

銀行、信用金庫、信販会社、消費者金融などさまざまな金融機関が提供しており、それぞれ金利や返済方法などが異なりますが、いずれも利用するにはカードローン会社の審査を受けなければなりません。この審査によって、金利や最大いくらまで借りられるかという利用限度額が決まります。

ジャパンネット銀行

0.415%

※2019年12月適用金利
※変動金利

よくある質問

住宅ローンとは住居の購入資金を借入し、月々分割や繰り上げ返済などにより、長期的に返済してくものです。同じ金融商品でも、金融機関によって金利が違い、総支払金額に大きな差がでることも珍しくありません。しっかりとご自身の大夫プランに合わせた金融機関の商品を見つけ、あなたにあった無理のないライフプランを過ごせるよう、当サイトがお手伝いできますと幸いです。

まずは借りたい住宅ローンを探します。

住宅を買うときには、不動産会社や住宅メーカーなどから提携先の金融機関の住宅ローンを紹介されることがあるかと思います。こうした提携ローンは金利が低かったり、手続きの手間が省けたりといったメリットがありますが、他の金融機関のローンを自分で探すこともできます。 住宅ローンは都市銀行だけでなく、地方銀行や信用金庫、ネット系の銀行などさまざまな金融機関が扱っています。それぞれの金融機関のホームページに詳細な情報が掲載されているほか、住宅ローンの情報を集めたサイトなども参考になるでしょう。 住宅ローンの選び方についてはメリット・デメリットで考える、住宅ローンの損しない選び方・借り方を参考にしてください。

また各金融機関では住宅ローンの相談会を開催していることがあり、週末や夜間に相談できるケースもあります。インターネットなどの情報だけでは分かりづらい点を直接聞くことができる機会にもなるので、そうした催しも利用してみるとよいかもしれません。

住宅ローンの金利が将来どうなるか確実な予想はできないため、どの金利タイプが有利か判断するのは難しいです。

住宅ローンの金利タイプを選ぶ基準は、自分が金利(返済額)の上昇リスクに対応できるかどうかになります。金利上昇によって返済額がどう変化するかシミュレーションして、具体的な数字で確認してみるとよいでしょう。

住宅ローンの金利上昇リスクに対応できると考えるなら変動金利を選べばよいですし、返済期間中に返済額が上がると困る人は固定金利を選んだほうがよいといえます。



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